第五人格

【第五人格攻略】ハンターから逃げ切る方法!

こんにちは、KEIです!

【Identity V 第五人格においてハンターから逃げ切るコツについて、ご紹介していきます!

逃げるまえの見つからないコツや把握しておくべきことなどもご紹介していきますので、是非参考にしてみてください!

Identity V
Identity V
開発元:NetEase Games
無料
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ハンターから逃げ切る方法!

逃走について

第五人格において、ハンターから「逃走」するアクションはサバイバーにとって、最も重要なプレイの一つです。

サバイバーはハンターに対して攻撃をするなどの対抗手段を持たないので、とにかく逃走するというプレイが唯一の生き残るための手段といっても過言はありません。

しかしながら、ハンターの能力はサバイバーよりも優れており、移動スピードも大きな差があります。

ただ単純に100m走をしているだけでは、差を詰められてしまいます。

そこでサバイバーは差を詰められないためにも障害物やアイテムを駆使してハンターから逃走する必要があります!

今回はサバイバーが上手くハンターから逃走するコツをご紹介していきます!

事前確認しておくこと

キャラクターの特徴を覚える

第五人格の面白さの一つとして、サバイバーとハンター共にキャラクターが豊富だということです。

キャラクターごとに特徴が異なり、プレイする分にはめちゃくちゃ楽しいところですが、第五人格で勝つためには、自分が使用するキャラクターの特徴だけではなく、仲間のサバイバーやハンターの特徴まで把握しておく必要があります。

特にサバイバーは仲間のサバイバーがどんな能力を持っているか、ハンターの攻撃の動きをするのか把握しておくことで、逃げ切れる可能性が出てきます!

マップを覚えよう

第五人格では暗号機の場所やハッチ(地下への脱出口)はランダムに設置されますが、フィールドの形状は変化しません。

前述でお話した通り、ハンターと100m走をしたところで勝ち目はありません。

そこで、板や窓枠など障害物の多いエリアをあらかじめ把握しておくことが重要になります。

サバイバーのキャラクターには「弁護士」がいて、このキャラクターの特徴として、スタート時から地図を見ることができるので、練習がてらにマップを確認しておくこともおススメですよ。

見つからないコツ

ハンターに通知されてしまう行動を把握

・調整に失敗する

暗号機の解読中に調整を失敗してしまうとハンターに居場所がバレてしまいます。

調整を成功し続けると解読スピードは速く進んでいくのですが、調整に失敗すると解読スピードが戻る上にハンターにも居場所がバレてしまいます。

調整に失敗しないことが最重要事項ですが、万が一失敗した場合は、ハンターに居場所がバレてプレイヤーの方に向かっている可能性があることを理解しましょう。

・ロケットチェアを破壊する

庭師やアイテムの「工具箱」を駆使して、椅子を破壊してもハンターへ通知が届きます。

椅子の破壊は、ハンターにとってはかなりの痛手です。通知が届き次第、すぐに向かってくると理解してください。

・板を倒す

板を倒すとハンターへ通知が届きます。

板はハンターを気絶させたり、足止めさせることのできる重要な障害物です。

ハンターに追われていない時に闇雲に板を倒してしまうと居場所を教えてしまうことになりますので絶対にやってはいけませんよ!

・走って窓枠や板を越える(写真は歩いて越えてます。笑)

走って窓枠や板を越えてしまうとハンターへ通知が届きます。

歩いて越えた時は通知されないので、居場所がバレることはありません。無暗に飛び越えない方がいいかもしれませんね。

カラスについて

カラスの追跡もハンターに通知が行く要素の一つですが、内在人格「カラスの群れ」が必要になってくるので確実に通知されてしまうわけではありません。

赤いライトに注意しよう

赤いライトはハンターの進行方向に向かって照らされています。

ハンターの向いている方向を把握することも重要になってきますので、赤いライトが見えたら障害物を駆使して、ハンターの視界から消える立ち回りをしましょう!

この赤いライトはハンターの攻撃範囲の指標にもあるため、赤いライトの枠に被らないように立ち回ることが重要かもしれませんね。

チェイスのコツ

迷走経路の選び方

ハンターはサバイバーよりもかなり移動スピードが速いため、普通にしていても逃げ切れることはまずないです。

直線勝負ではなく、障害物を駆使してハンターの足止めをして、視界から外れることを意識して迷走経路を選んでいきましょう。

障害物を駆使する

第五人格では「板」「窓枠」を駆使して、ハンターから逃げ切ることのできる障害物があります。

「板」を倒せばハンターの進行妨害をすることができ、タイミングよくハンターに命中させることができればひるませることもできます。

窓枠も基本的にサバイバーの方が乗り越えるスピードが速いため、逃げるのには有利な障害物です。

ただ乗り越えているときに攻撃を喰らうと恐怖の一撃で一発で気絶してしまうので注意しましょう!

空振りを誘う!

ハンターにどうしても追い付かれてしまうと感じた時は、ハンターの目の前で急旋回しましょう!

上手くいけばハンターの攻撃をかわし、空振りをした後は硬直時間があるので、逃げ切れるかもしれません。

まとめ

サバイバーの能力は基本的にハンターより高スペックではありません。

チェイスをしたとしても普通に追い付かれてしまうのがオチです。

しかし、障害物やスキルを駆使することでサバイバー側が有利にゲームを進めることも可能です。

是非、上手く立ち回ってハンターから逃げ切りましょう!